お盆連休初日は快活CLUBでまったり

管理人の日常
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快活クラブで連休スタート

夏休みの連休初日は最近流行りの「呪術廻戦」や「東京卍リベンジャーズ」を一気見したくて、快活クラブにやってきました。私は仕事の都合上どうしてもPCを使うことが多いので集中したい時や、読みたい漫画があるときはよく漫画喫茶に行くのですが、私の中で最も気に入っている漫画喫茶のひとつが「快活CLUB」です!

「快活クラブ」を投資先として考えている方は、快活クラブの運営会社の業績や将来性について下記の記事にまとめたのでぜひ、ご一読ください。

快活CLUBの運営会社はどこ?今後の業績・株価は?

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快活クラブの魅力

なんと言っても清潔感のある店内は魅力

快活クラブの魅力はなんと言っても、南国リゾート風の清潔な空間で食べ放題のソフトクリームと充実したドリンクバーを楽しみながら、漫画に飽きたらカラオケやダーツも楽しめるところです。また、ブース席の使用は会員しか使えないため、女性ひとりでも安心して楽しむことができそうですね。また、私は利用したことがないですが、鍵付きの個室も導入している店舗もあるようで、ますます快適さを追求しているようですね。

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フードメニューも充実

食いしん坊でグルメ?な私も、快活クラブのフードメニューには毎回心踊らされています。期間限定のメニューなども豊富なのも嬉しいです。今回注文したのは、期間限定メニューの「本格だしの豚しゃぶそうめん(冷)」と「ピザ厚切りポテト」です。ちょっと物足りないかもと感じてポテトも注文したのですが、そうめんの量が意外とボリューミーでかなりお腹いっぱいになりましたー。何より驚いたのは、ポテトがびっくりするくらい美味しい!一言で説明するなら、あのみんな大好きなポテトチップス「ピザポテトの豪華版」と言うのが的確かと思います。

気になる料金は?

結局この日は6時間ちょっと滞在し、ブースの使用料金は2000円程度でした。フードがざっくり1000円分だったので合計で3000円ちょっとでしたー。ブース料金はそこそこの一般的な漫喫に比べて同等程度、フードはクオリティに対してかなり安いなあ、と言う印象でした。快活クラブの料金体系はとてもわかりやすく、3時間ごとのパック料金となっています。簡単に言うと、長くいればいるだけ滞在時間当たりの料金は安くなっていくシステムです。

快活クラブの公式HPはこちら⇨ https://www.kaikatsu.jp/

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